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ちょぴりエッチな女性同士のアダルトな、お色気たっぷりキャットファイト格闘動画の紹介です。

カテゴリー:VLACK FLAG COLD
ちっちゃくても強いロリ娘 鏡ひなた VLACK FLAG COLD VATTLE 0005


若いベビーフェイス女子レスラーの華麗な攻撃が女帝を追い詰める。
年に一度開催されるドリーム・キャッチ、その年に活躍した新人女子レスラーが先輩のトップクラスにシングルマッチで挑戦するイベント。今年で4回目となるが、キャリア不足な新人では全く歯が立たず、当然ながら歴戦のトップレスラーが全勝してきた。今回のカードは「リングの女豹」と恐れられる下園美莉 vs 新人レスラーながら格闘センスある天才肌の新人・浜崎綾乃のカードが組まれた。下園は浜崎の事など全く眼中になく「ちっちゃくて可哀想ね。相手が私以外だったら新人にも見せ場があったのに」と余裕を見せていた。この後自分に起きる悲劇も知らずに…

水色が身長144cmの鏡ひなた。アキバ動画で風船作品などに出演していた可愛いロリっ娘。格闘技はとても無理と思ったが、リングで側転を見せるなど動きは軽快。小っちゃくても元気っ子なんだろう。

ピンクがお姉さん系の丸岡蘭子で今回のやられ役。しかし彼女の名前はネット上検索しても全く見当たらない。やられる哀れな泣き声が色っぽくてソソります。

鳴り響く哀れな鳴き声。朦朧とした意識の中に響くのは地獄へのカウントダウン。

 


VLACK FLAG COLD VATTLE 0005 失態の下園美莉

(アキバBV動画配信ページ)

●下園美莉(丸岡蘭子):身長-cm B- W- H-
●浜崎綾乃(鏡ひなた):144cm B83 W59 H87
●メーカー:VLACK FLAG
●収録時間:56分

開始のゴングのなる前に卑怯にも奇襲を仕掛ける下園美莉。ルールを無視した先輩レスラーが後輩に洗礼を与える。そのまま相手に何もさせず一方的に攻撃を仕掛け試合を終わらせようとする下園だが、浜崎の力と巧みな技の前に、あっけなく攻撃を返され反撃されてしまう。思うように自分にペースがつかめずに苛立つ下園は反則攻撃を仕掛ける。椅子を持ち出し凶器攻撃を仕掛けるが、それすらも事も無げに返され反撃されてしまい、逆に側転エルボーからスリーパーホールドなど天才的な浜崎の若さと躍動感あふれる攻撃を散々に受けてしまう。

下園の年齢による力の衰えか?新人レスラー浜崎の天才的な実力の為か?反則攻撃すら役に立たず一方的に攻められる弱すぎる美莉。塗りたくった厚化粧は剥がれ落ち、追い詰められ恐怖し失禁してしまう。新人レスラーに身体も心もボロボロにされてしまい泣いてしまう下園はドリーム・キャッチ始まって以来初のトップレスラーが新人に負けるという大番狂わせを起こしてしまう。下園の鳴き声が響きわたるリング上、悲劇はまだ終わらない。

 

 

小高里保vs羽生真愛(早坂メロ)VLACK FLAG COLD 0006 血の泉のマーメイド


デビュー即引退のはずの羽生真愛、名前を早坂メロに改め悪役ヒールで暴れ回る!
アイドル女子レスラータッグとしてリングで活躍していた同期のマーメイド葉月と希﨑真矢、その美しいルックスで熱烈なファンが多く、写真集を発表したりメディアに出演したりとリング内外で話題を振りまいていた。しかし2人は、それぞれの目標に向かい別々の道を進む事になる。アイドルとしての生活に飽き、しびれるような刺激を求めた希﨑は何とヒールレスラーに転向。マーメイドはアイドル女子としてテレビ芸能活動などリング内外で活躍中。そんな2人が2年ぶりに激闘することになる。
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白いコスがマーメイド葉月役の小高里保、赤いコスがヒール希崎真矢を演ずる早坂メロ(羽生真愛)
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裏拳で殴られ、股間を踏みつけられ、竹刀で痛めつけられ、リングに倒れ込むマーメイド葉月。
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圧倒的な実力差、赤く染まるマーメイド葉月。朦朧とした頭の中に響くのは地獄へのカウントダウン。
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VLACK FLAG COLD VATTLE 0006 血の泉のマーメイド

(アキバBV動画配信ページ)

● 小高里保:160cm B88 W59 H89
● 早坂メロ(羽生真愛):163cm B88 W57 H87
● メーカー:VLACK FLAG
● 収録時間:47分

過去の2人のシングルマッチの戦績は2勝2敗。実力はおよそ五分五分、気持ちの勝負となると意気込むマーメイドは、この勝負が終わったらまた昔みたいに2人でタッグが組みたいという期待と願いを胸に秘め戦いのリングに挑むのだが・・・。

握手を拒まれたマーメイドが先制攻撃を仕掛ける。女子プロレス人気を支える為にアイドルレスラーとして第一線で戦っている自分を認めてもらえるように果敢な攻撃を加えるマーメイドだが、そんな熱い想いを逆なでする様に挑発する希﨑。油断したマーメイドを希﨑の強烈なヒール攻撃が襲う。さらに得意のチェーン攻撃を加えマーメイドの額から大量の血が流れ落ちる。意識朦朧のマーメイドの純白のコスチュームを赤く汚す。

別々の道を歩んだ2年間の間でこんなにも実力差がついてしまったのか、完全グロッキーで敗北してしまうマーメイド。ダメージと出血量が多く意識が戻らないマーメイドは控室で安静にされていた。しかしそこに希﨑が現われ、血が止まらないマーメイドの額を弄び、その血で染まった手で純白のリングコスチュームを汚していく。赤く染まっていくマーメイドのさらなる悲劇はまだ終わらない・・・

 

 

VLACK FLAG COLD女子プロレス0004 KAREN(本多由奈)練習生ニ敗レル

リングに響き渡るのは練習生ではなくコーチの悲鳴!モデル並みのルックスとスタイルを兼ね備える女子プロレスラーKAREN(本多由奈)。格闘家のキャリアも長く、華麗なるファイトスタイルで人気を得ていた。

そんなKARENは道場では練習生のコーチ役としても活躍していた。何事も基本が大事と、時に厳しく基礎トレーニングから指導すると共に「いつか一人前のレスラーに羽ばたいてほしい」と優しさに満ちていた。そんなある日、道場で練習生を指導するKARENだったが、遅刻常習犯のシステム須藤に苛立ちを見せていた。道場で一人須藤を待つKAREN。

夜になってようやく須藤が姿を現したが、まったく悪びれた様子のない須藤に実力をもって練習の大切さを教えようとする。これが悲劇の始まりだった。

青コスが主役でヤラれ役の本多由奈、白コスが伊東優。

 


VLACK FLAG COLD VATTLE 0004 KAREN練習生ニ敗レル

(アキバBV動画配信ページ)

●KAREN(本多由奈):172cm B88 W59 H86
●システム須藤(伊東優):-cm B- W- H-
●メーカー:VLACK FLAG
●収録時間:45分

コーチと練習生の道場マッチが始まった。華麗なレスリング技術で須藤を攻めるKAREN。素早く相手を丸め込んで3カウント以上フォールを奪う。実際の試合だったら、この時点でKARENの勝利で決着は付いていた。

だがこれは2人以外誰もいない道場マッチ、喧嘩と同じでルールなどあるはずもない。勝利の余韻につかり油断したKARENの背後から須藤の強烈な一撃が襲う。虚をつかれたKARENは須藤の怪力技、そして卑怯な反則攻撃を一方的に受けてしまう。リングで大の字のKARENに須藤の強烈なボディアタックが炸裂しKARENのモデル並みの美形な顔は苦しみの表情に変わる。そしてついに道場のリングで練習生を相手にOK失神してしまった。

目を覚ましたKARENに強制のスクワットをさせる須藤。戦いのダメージもあり、崩れ落ちるKARENをあざけ笑うとさらなる陵辱を始めようと動き出す。KARENの悲劇はまだ終わらない・・・。

 

 

遠峯あやかvs伊東真緒 VLACK FLAG COLD女子プロレス0003


引き裂かれる純白のリングコスチューム。アイドルレスラー完敗引退宣言!
2年前にトップアイドルレスラーとしてリング内外で活躍し、女子プロレス人気を支えているマーメイド葉月と、次世代アイドルレスラーとして期待されデビューしたKAZUHAの一戦が行われた。まだプロデビューしたばかりで経験の浅いKAZUHAはマーメイド葉月の激しい攻撃に為すすべなく防戦一方に敗れ、肩を負傷してしまい長期欠場に陥ってしまう。その後もトップアイドルレスラーとして写真集発売などメディアにも取り上げられ活躍するマーメイド。かたや再戦に燃え格闘技の特訓に打ち込むKAZUHA。この2年間が2人の命運を分ける。

白いコスチュームがマーメイド葉月(遠峯あやか)、黒いコスがKAZUHA(伊東真緒)

 


VLACK FLAG COLD VATTLE 0003

(アキバBV動画配信ページ)

●マーメイド葉月(遠峯あやか):153cm B83 W58 H86
●KAZUHA(伊東真緒):168cm B85 W60 H84
●メーカー:VLACK FLAG
●収録時間:50分

因縁の対決が決まり、また病院送りにしてあげると余裕の表情と自信をみせるマーメイド葉月。2年前の白のリングコスチュームを脱ぎ捨て、漆黒の新しいコスチュームを身に纏ったKAZUHAは昔の私だと思わないでと再戦に賭ける気迫が漲っていた。

試合が始まると2年前負傷した肩を狙うマーメイドだったが、KAZUHAのパワフルな打撃の前に一方的に押されてしまう。なんとか挽回しマーメイド殺法を繰り出そうとするが、KAZUHAには、まったく寄せ付けず。2年間トレーニングを重ねたプロレス格闘技でマーメイドを圧倒する。マーメイドが弱くなったのか、KAZUHAが強くなりすぎたのか。

圧倒的な実力差の前にリング上でダウンしたマーメイドを見下ろすKAZUHA。完勝したKAZUHAがマイクを掴む「マーメイドさんが弱すぎるんで、弱い者いじめになっちゃって、そんな弱いマーメイドさんから一言・・」とマイクを渡し何か耳打ちするKAZUHA。強制マイクスピーチをさせられ、泣き崩れるマーメイド。しかしマーメイドの悲劇はまだ終わらない・・・。