プロレス技をかけてギブアップを奪い、そして歯を食いしばり耐え抜け!
お互いにプロレス技を掛け合って相手からギブアップを奪うことで決まるこの勝負は相手に掛ける技や体格だけでなく、苦痛に耐えることへの精神力も問われる。攻撃権をそれぞれ六回持ち、それぞれが交代で技を掛けていく。制限時間は一回につき三分。この間にギブアップを取った者、もしくは耐え切った者に一ポイントが与えられ総合ポイントが多い者が勝者となる。苦悶の表情、軋む肉体…女子プロレスへのフェチズムを凝縮しました。是非ダウンロードしてお楽しみください。

花柄レスラー桃井みはる。濃紺スク水着レスラー小泉まり。

技の掛け合い、ある意味ゲーム感覚ですね。

喉笛を極められてもがき苦しむ。ギブアップするまで技を解かれることはない。

 


ギブアップを奪え!! Vol.1

(アキバBV動画配信ページ)

●小泉まり:159cm B80 W60 H91
●桃井みはる:169cm B94 W65 H92
●メーカー:バトル
●収録時間:50分
 

作品情報・レビュー

 
女子レスラー2人が共にプロレス技を掛け合い、相手からギブアップを勝ち取るか、それとも苦痛に耐え切ることができるのかという勝負。攻撃権はそれぞれ6回。1回につき制限時間は3分で、最終的に耐え切った技の数やギブアップの奪取数で勝敗が決まる。技を受ける回数が増えれば増えるほどに体力は失われ、残りは忍耐と精神力との勝負となること必至!
仰け反る身体、逆方向へと反らされる腕や脚、圧迫される喉や胸。肉体の軋む音と堪えきれなかった声が喉の奥より搾り出される。小泉まりは足4の字や逆エビ固めで桃井の長い脚を逆手に取り、桃井みはるは小泉の身体を圧迫したり、強烈なアルゼンチンバックブリーカーなどで小泉の背骨を無慈悲に痛めつける。
背骨を極められ仰け反ることで女性の曲線美を美しく描き出す。身体の痛みに苦悶の声は次第に大きくなり、疲労と限界の色が双方の顔に濃くなってゆく。一進一退、この辛い状況を最後まで耐え抜けるのはどちらだ?

 

 

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