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カテゴリー:BATTLEエクストリームトーナメント
羽月希vs武藤つぐみ BATTLEエクストリームトーナメント決勝戦

悲劇のヒロイン vs 天才少女、果たしてエクストリームの頂点に立つのはどちらだ!
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◆掲載コメント
美少女ベビーフェイスの二人による決勝戦だが、下馬評では格闘センス、身体能力に勝る武藤が優勢が予想される。しかし非公式で行われた前哨戦では羽月がやや優勢であった。また羽月は、川越ゆい戦・小司あん戦では、ラフファイトや反則攻撃も身につけている。逆に正統派の武藤は過去にラフファイトを行っておらず、また自分自身も凶器攻撃はほとんど受けていない。試合が荒れれば羽月が優位である。そしてこの試合は、あの悪徳レフェリーの阿部二郎が務める。彼の気まぐれジャッジで試合の展開は先が全く読めないだろう。果たして勝利を収め頂点に立つのはどちらだ?エクストリームトーナメント、ついに決着の瞬間がやってくる。
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ピンクコスチュームが武藤つぐみ、赤コスが羽月希。
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シューティングスターロックvsつぐみロック。相手の技を耐え抜く事が出来るか?
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実力伯仲同士の激闘の末に勝利を果たすのはどちらだ?
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BATTLEエクストリームトーナメント決勝戦

(アキバBV動画配信ページ)

●羽月希:154cm B88 W60 H84
●武藤つぐみ:155cm B87 W60 H85
●メーカー:バトル
●収録時間:85分

今日はいよいよタイトル王座を賭けた決勝戦である。悲運・苦労続きの羽月希。それに対して陽気でのほほんとした感じの武藤つぐみ。全く好対照な背景を持つ二人の対戦となる今回の決勝戦が今始まる!

羽月希はデビュー戦こそ、恥辱のあまり実力を発揮できずにあっさりとギブアップ負けをしてしまったが、本戦では過去の屈辱をバネに勝利への執念も凄まじく、肉体的にも精神的にもタフネスさでは誰にも引けを取らない。窮地に追い込まれてもゾンビのようなスタミナで何度も立ち上がり、そしてここぞというチャンスで得意技シューティングスターロックで勝利を奪うという、受けの美学を見せるど根性ファイターである。

一方の武藤つぐみは、お子ちゃまな雰囲気そのまま元気いっぱい躍動感あるレスリングスタイル。凄まじい打撃技を武器として、また卓越した身体能力を発揮して高度な関節技を決める。攻めのタイプのレスラーだが彼女もまたタフさには定評があり、拷問のような関節技を喰らっても驚異的な柔軟な身体で耐え抜き逆転を演じてきた。

 

 

準決勝第二試合みおり舞vs武藤つぐみ BATTLEエクストリームトーナメント

天才 VS エリート 優れた身体能力と抜群の格闘センスを持つ二人。BATTLEの明日を担う新人同士がいま激突する。ライバル対決の行方は?
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◆動画掲載コメント
4強が揃い準決勝を迎えた第2回エクストリーム王座争奪トーナメント。素晴らしい格闘センスを持つ将来有望な新人レスラー同士の対決となった準決勝第二試合。ファイトスタイルは似ており実力伯仲。お互いに良いライバル関係である二人が直接対決を迎える。ベビーフェイス同士の対決だが、隠れたS性に目覚め激しいラフファイトも出来る、みおり舞がこの乱戦トーナメントでは有利に思える。しかし、天才少女と謳われる武藤つぐみも新たな可能性や意外性を見せるかもしれない。天才 VS エリート がぶつかる準決勝第二試合、果たして勝つのは?
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青コスチュームみおり舞。ピンクコスチューム武藤つぐみ。
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BATTLEエクストリームトーナメント 準決勝第二試合

(アキバBV動画配信ページ)

●みおり舞:160cm B81 W59 H88
●武藤つぐみ:155cm B87 W60 H85
●メーカー:バトル
●収録時間:80分

武藤つぐみは、一回戦でセクシーお色気ムンムンお姉さん本庄優花選手と対戦。ドSな本庄のラフファイトに苦戦したが、その抜群のな身体能力の差で本庄を打ち破る。
その試合で本庄に触発されたのか、色っぽい大人の女性に憧れ、武藤つぐみも”セクシーな女”を目指すらしい。デビュー戦では恥ずかしかったTバックのコスチュームを、今や自ら積極的に着用するようになるが、周囲からは”お子ちゃま”としか思われていない(汗

対戦するは、みおり舞。BATTLEがスカウトしてきた驚異の新人エリート女子レスラーである。その実力からデビュー戦がいきなりトーナメントという破格待遇。一回戦の河西あみ戦では、反則狂気攻撃に苦しめられてリングコスチュームを剥ぎ取られトップレスにされてしまう。しかしその事が、みおり舞の闘争本能に火をつけ、彼女の隠されたドSっぷりが如何なく発揮されることになる。みおり舞は、正統派のイメージが濃いがラフファイトにも優れている事を見せ付けたのだ。

 

 

小司あんvs羽月希 エクストリームトーナメント 準決勝第一試合

緊急事態発生!彩月みほを襲撃したロリテロリスト小司あん、トーナメントを乗っ取るか?
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◆動画掲載コメント
女子レスラー「小司あん」は、BATTLE新人王座獲得トーナメントそのものに否定的であった。たまたま新人トーナメントが行われる時期にデビューした4名だけで新人王を決定するのはいかがなものかと。他にも新人王にふさわしい選手がいるのではないかと。確かに、「羽月希」もデビューが遅れたためトーナメントに不参戦。その他にも「武藤つぐみ」や「みおり舞」が参戦していたら優勝していた可能性は高い。小司もデビュー時期の都合で新人王にもB-1にもエクストリームにも参戦できなかった。弱い選手だけが揃った新人王に何の勝ちがあるのか?
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左が羽月希、右が小司あん。小司あんの横顔が、ギルガメの「城麻美」に似ている
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BATTLEエクストリームトーナメント 準決勝第一試合

(アキバBV動画配信ページ)

● 羽月希:154cm B88 W60 H84
● 小司あん:149cm B82 W60 H85
● メーカー:バトル
● 収録時間:67分

そこで小司あんは、より新人王にふさわしいと思われる羽月・武藤・みおりが参戦中のエクストリームトーナメントを乗っ取り、彩月みほの代わりに参戦して、エクストリーム王座を決めると同時に真の新人王を決めるというのが目的であった。もちろん自分が勝ちあがって優勝することを前提に。

そして先日、小司に襲撃を受けた羽月希。強襲され痛めつけられた挙句、せっかくトップレスを卒業したにも関わらずリングコスチュームを小司に奪われてしまった。羽月の哀しみ、憎しみは、トップレスでデビューして敗戦した屈辱のあの日をも超えるものだった。しかし、この憎しみがまた羽月の闘争本能を燃やしたのである。小司にリングコスチュームを奪われたにも関わらず、主催者側からは代替のコスチュームは用意されず、今まで着けていたTバックショーツ一枚で、またもやトップレスで戦うことを余儀無くされた羽月希。運命の女神に見放された悲劇の女王、今回はどんな試練が彼女に待ち受けているのか?

 

 

BATTLEエロプロレストーナメント みおり舞vsトップレス河西あみ

新人ながら破格待遇のエリートみおり舞、かたや屈辱的な扱いを受け続けている苦労人の河西あみ、という格差対決となる女子プロレス格闘試合!

 
◆動画掲載コメント
第二試合の川越・羽月戦と同じく、河西あみ選手はトップレスで戦わなくてはいけないという恥辱的な試合である。河西は同じくトップレスマッチ出身の羽月希に続いて、初勝利をあげ「脱トップレス」を果たす事を狙っている。そして苦労知らずの生意気な新人に、羽月や自分が受けた屈辱を味あわせようと画策している。そう、河西はみおり舞のコスチュームを剥ぎ取ってしまおうとしているのだ。

青いコスがみおり舞、トップレスが河西あみ。


嫉妬に狂うトップレスレスラー河西あみ選手の猛攻が続く!

 


BATTLEエクストリームトーナメント 第四試合

(アキバBV動画配信ページ)

●みおり舞:160cm B81 W59 H88
●河西あみ:152cm B88 W60 H87
●メーカー:バトル
●収録時間:76分

トーナメント第四試合、今回がBATTLEマットデビューであり、いきなりのトーナメント参戦という破格の扱いを受ける驚異の新人エリート「みおり舞」の登場である。抜群の運動神経と柔軟な身体を持つ彼女。先にデビューを果した天才少女と謳われる武藤つぐみのライバル的な存在である。プロレスは今回が初参戦であるが、その並外れた身体能力を持ってすれば、トーナメントでの活躍も間違いないだろう。

みおり舞の対戦相手は、苦労人の河西あみ。第一回トップレスファイトで敗北、他のトップレス選手がビッグマッチに抜擢されてトップレスを卒業していく中、ただ一人取り残されたあげく、水着を着用した選手を相手に自分だけトップレスで戦うという屈辱を受けるハメになる。そんな恥辱に塗れた苦労人、河西あみにようやくトーナメント出場というチャンスが訪れるのだった。しかしBATTLEは、河西を「トップレスのエロ要員、みおり舞のかませ犬」という思惑で起用したのである。屈辱の上に屈辱を重ねるヒドい扱いであるが、今までの汚名挽回、復活の狼煙を上げる為に河西はトーナメント参戦を決意する。