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裏B-1トーナメント4th 決勝
淫らなレズプロレスで身体を絡み合わせるお色気バトル!
今大会も激闘となったB-1トーナメント4th決勝戦の華やかなリング上。しかし舞台裏では誰にも知られていない危ないドラマがあった。決勝のリングを前にトレーニング室で偶然出会ったファイナリストの小泉まりと逢月はるな。二人はお互いをピリピリ意識するあまり、感情的になり観客のいない、そしてリングでもない所で私闘を行う事に。両者の闘いは拮抗するかに見えたが、小泉は逢月にペースを奪われエロ技・レズ攻撃をされて屈辱の敗北を喫してしまう。

逢月はるな プロレス
決勝戦後の2度に渡る因縁のレズファイト!
小泉まり(桃菜あこ)
髪が長い女子レスラーが逢月はるな、ショートカットが小泉まり。

相手の敏感な部分をエロ技、得意のレズテクで責め立てる。

 

● 作品名:裏B-1トーナメント4th 決勝
● 小泉まり(桃菜あこ):159cm B80 W60 H91
● 逢月はるな:155cm B82 W55 H84
● メーカー:バトル
● 収録時間:60分
 

女子プロレス情報レビュー

 

あのB-1トーナメント4回大会で名勝負が行われた舞台裏に一体どんなドラマが隠されていたのか?決勝の裏では女子レスラー同士の淫らなレズファイトが行われていた。B-1トーナメントFOURTH決勝戦の前後に行われていた危ないレズファイトの私闘を本動画に収録。
決勝戦での決着後には、なんと闘いの続きが存在していた。ヤラれたら、ヤリ返す。女子プロレス決勝戦の決着後に待っているのは危ない淫靡な世界のレズドミネーション。表舞台の華やかな決勝のリングで勝利を掴んだのは小泉まりだった。目には目を、屈辱には屈辱を!試合が終わり高揚感でいっぱいとなった小泉は心ルンルン気分で止まらない!
普段、観客に見せる明るく優しい雰囲気とは違う、うっとりした妖艶な表情と内に秘めたS性で、かつて自分をイカせた相手を陵辱するお色気たっぷりレズファイト。これぞ彼女の裏の顔、勝てば天国、負けば地獄!

 

 


バトル最強の証、B-1女王を目指すアイドルレスラー頂上決戦!
激闘が制して勝ち上ってきた2人の選手。遂に行われるB-1トーナメント4th決勝戦は、これまで見せた彼女たちの闘いとは一線を画した緊張感ある熱い試合を実現しました。タイトルマッチの名に恥じぬ激闘を繰り広げる小泉まりVS逢月はるな。豪華ハイクオリティが保障された乾坤一擲の自信作です。決勝戦は特別に老舗BATTLEが国内外から集めた映像エキスパート集団バトルドリームチームによる特別編集でお届けします。正統派の女子プロスタイル作品をご覧ください。

B-1トーナメント4th 決勝
ついに決勝戦、B-1トーナメント4thの新女王に輝くのはどちらだ?
逢月はるなプロレス
白いコスチュームが逢月はるな、紺色コスチュームが小泉まり。
小泉まり(桃菜あこ)プロレス
ここまで来たら絶対に負けられない。勝利の栄冠を我が手に掴む!
b1tournament-69

 

● 作品名:B-1トーナメント4th 決勝
● 小泉まり(桃菜あこ):159cm B80 W60 H91
● 逢月はるな:155cm B82 W55 H84
● メーカー:バトル
● 収録時間:65分
 

女子プロレス情報レビュー

 

ついにトーナメント決勝戦、此処まで来たら負けられない!一瞬たりとも気が抜けない。緊張感張り詰めるリング上。栄光をこの手に掴むのは果してどちらだ?
試合のゴングが鳴ると同時に最初から小泉まりが仕掛けていく。怒涛の勢いで相手をねじ伏せ、一気に試合を自分のペースに手繰り寄せていく。あっという間に押されてしまう逢月はるな。鋭い打撃の連打とグラウンドでは関節技を受け、再び別の技に移行する彼女の僅かな隙を突いて反撃に出るが、再び小泉まりに捕まってしまう。
ここで小泉まりが得意の足4の字固めでギブアップを狙うが、逢月はるなは苦痛を押してひっくり返して見事立場を逆転させて反撃に移る。このまま簡単に終わるわけにはいかない。果たして、この乱戦だった4回大会に終止符を打ち、見事勝者の栄光を手にするのは小泉まりか、それとも逢月はるなか?

 

 


B-1トーナメント4th 準決勝第二試合
今が旬の名立たる実力者だけで行われる、栄光の階段B-1トーナメントの第四回が開幕。前回はパンサー理沙子が制して栄冠を手に入れた。今回も本トーナメントを勝ち進み優勝した者がそのままB-1王者のベルトを巻く資格を得る。バトルの名誉と誇りの象徴である、歴史あるベルトを手にするのは果して誰か?次代のBATTLEの新女王の座を賭けて全力で相手に立ち向かう女子格闘家たち。準決勝では逢月はるなと神田理央が激突します。
神田理央 プロレス
赤いコスチュームが逢月はるな、青いコスチュームが神田理央。
逢月はるな プロレス
どちらもルックスは可愛らしいベビーフェイス。
B-1トーナメント4th 準決勝
ここを勝ち抜けば決勝、絶対に負けられない。

 

● 作品名:B-1トーナメント4th 準決勝第二試合
● 神田理央:154cm B84 W55 H85
● 逢月はるな:155cm B82 W55 H84
● メーカー:バトル
● 収録時間:62分
 

女子プロレス情報レビュー

 

過激に更なるグレードアップの第4回B-1トーナメント大会。準決勝最終戦。決勝にはどちらの戦士が進むのか?再び勝利して快感と栄誉を!闘いは息つまる熾烈を極めた。己の磨き上げた最高の技と肉体で相手を迎え撃つ。最後に勝つのは自分だ!
序盤では神田理央がペースを掴み、試合のイニシアティブを握ったが、あっという間に形勢挽回され、逢月はるなにオクトパスホールドから始まり次々と厳しい関節技に嵌められてしまう。ギブアップを促す逢月、このままの流れで神田が負けてしまうかに見えたがわずかな隙から必死の反撃に移る。
強がりながらも痛みと苦しさに絶叫する逢月なるな。ここぞとばかり一気呵成に技を繰り出して攻める神田理央。攻守はめまぐるしく逆転、どちらか疲弊して心折れ試合を諦めた時に勝負は決まる。

 

 

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