プロレズリング画像
プロレズリング Special Vol.9
今回のレズプロレスは明海こうVS星川凛々花の対戦である。この二人、実はイベント開催記念スペシャルマッチで闘っただけではなく、お互いに女子プロレス界で成功を収めたトップクラスに君臨するライバルでもある。実績や能力的に殆ど近いレベルにあることで名勝負が繰り広げられた。だが今回は性技を駆使したエロバトル。これまでの格闘センスや身体能力など全く役に立たない未知の領域である。果たして一人の女性としてどちらが上なのか? 余りにも官能的すぎる二人のイカせ合いレズワールドをご覧ください。

水色のリング衣装は明海こう、ピンク色が星川凛々花。

相手の脚や腕をプロレス技で固定し、股間や胸に刺激を与えていく。

お互いのレズファイトの実力は未知数なところもあり勝敗は全く読めない。

 


プロレズリング Special Vol.9

(アキバBV動画配信ページ)

● 星川凛々花:155cm B85 W58 H85
● 明海こう:159cm B88 W59 H93
● メーカー:バトル
● 録時間:60分
 

女子プロレス作品情報

 

BATTLEイベント開催記念マッチから繋がるプロレズドリームマッチ。あの有名レスラー星川凛々花と明海こうが、ルールを変えて再び激突する。プロレス格闘では限りなく頂点に近い二人だが、淫靡なレズバトルでの評価は一切不明だ。歴戦のファイターとして、また一人の女性としてで負けるわけにはいかない。組んず解れつのイカせ合いレズ対決です。
まず試合が始まると、相手の力量を測るために挨拶代わりの技の掛け合い。もちろん技の合間に相手の股間や胸を弄り、女の技の実力も試す。そのままコスチュームを剥ぎ取り本格的なイカせ合い勝負へと発展させる。なおもプロレス技で苦痛を与え、そして舌技、指技、貝合わせを駆使して相手を追い込んでいく卑猥な女子プロレズの試合。
プロレス技とレズテクニックの応酬の末に、プライドを打ち砕かれ、無様な敗北を喫し、対戦相手に無様なイキ顔を晒してしまうのは、果たしてどちらの美女か?今回もスタミナ配分が要求させる三本勝負ルールでお届けします。貴重な鉄板カードを絶対に見逃すな!

 

 

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