身体能力は高いが格闘プロレス経験はほぼ新人同士の対決。キュートなロリフェイスの女子レスラーたちがB-1の名に恥じぬ試合展開を見せた!
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◆動画掲載コメント
序盤の探り合い、力比べでは優勢の舞島選手が試合の手綱を握ったようだったが、芹那選手も負けじと怯まず反攻に出る。互いにグラウンドで関節技の応酬を行うことで相手の疲労を引き出しギブアップ、もしくはK.O.勝ちを狙う。引くことをせず刻々と変化するこの戦いは、己の集中力と体力の気を抜けない限界勝負でもある。最後に勝者となり笑うのはどちらだ?
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黒コスチュームは「舞島環」深緑コスチュームが「芹那ゆい」
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ジャケ写真の芹那ゆいは「篠宮ゆり」に良く似ている。でもやはり別人ですね(汗
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B-1トーナメントFourth 1回戦第1試合

(アキバBV動画配信ページ)

●芹那ゆい:身長153cm B86 W59 H85
●舞島環:身長152cm B94 W65 H94
●メーカー:バトル
●収録時間:50分

初戦で勝って勢いをつけたいのはどちらも同じ、B-1トーナメント4thの開幕戦を制するのはどっちだ。新人同士の戦いとは言え侮れない目まぐるしく展開は変化する。初戦で勝って勢いをつけたい開幕一回戦。BATTLEの新女王の座を賭けて、全力で相手に立ち向かえ!

芹那ゆい
格闘技は新人の芹那ゆい選手、試合前のインタビューからは若干控えめな受け答えであるが、試合が始まってみなければ彼女の本当の真価は分からない。経験よりも新人なりの勢いや意外性のある試合展開に興味があるところだ。得意の関節技でギブアップを狙いたい?

舞島環
「自分とほぼ同格」と芹那選手に言われ、噛み付くように闘争心を鼓舞する舞島選手。器械体操の経験から身体能力は舞島選手のほうが勝るのか?慢心から足元を掬われる可能性もあり、結果はどう転ぶかわからない。本人の言うように、美しく決められるのか?