屈辱のギブアップシーンをマニアの視点で捉えた女子プロレス映像作品。

 
◆動画掲載コメント
プライドと苦痛の間で葛藤する女子レスラーの美しき姿、それこそが美しい。身体は軋み、関節は限界まで曲げられ折れる寸前で耐え抜く。逢沢るるvs天海はるか女子プロレス対決が進むに連れて苦痛に打ち勝とうと悶絶する声は大きくなる。プロレス技を掛け合い続ける女子を研究素材としてオイシイ部分だけ厳選して収録、厳選編集したライブ感に拘った美しい映像集。ひとつひとつの技をジックリと肉体を中心に見せます。限界以上に体を捻じ曲げられ、あまりの激痛に声も上げられず呻き声を上げながら悶え苦しむお色気女子レスラーは必見です。

濃紺水着が逢沢るる、模様が入った水着が天海はるか。

1人10項目以上のギブアップ、不自然に歪んだ身体、悶絶しながら技を耐える。

普段の凛々しい姿が痛みに崩れて情けなく悲鳴を上げる。

 


女子プロレス技研究室(ラボ)1

(アキバBV動画配信ページ)

● 逢沢るる:156cm B85 W60 H88
● 天海はるか:162cm B88 W58 H85
● メーカー:格闘研究所
● 収録時間:62分

プロレスは、相手の攻撃を受けきって勝つ。ならばシンプルにお互いの技をかけあい、耐え切れるか否かを競う試合があってもいいのではないか。そんな事から生まれた新感覚プロレスファイト。無駄な場面を徹底的に省くことで技に掛かった女子レスラーを、そして格闘技そのものを美しく見せることに成功しました。
激しい一進一退の攻防の中で体力は失われ、お互い気力とプライドだけで相手の技を耐えようとする。この女の意地がぶつかり合う技地獄で、勝利するのは果してどちらのレスラーなのか?手加減一切無しのガチンコ、相手を限界以上まで攻め続ける逢沢るるvs天海はるか女子プロレス対決。体力と精神力と忍耐力でギブアップを耐える美しきレスラーの姿がここに存在する。純粋な攻撃力と防御力が問われる一戦です。